原書で読む『7つの習慣』The 7 habits of highly effective people
当教室にて、自己啓発書として、世界的に名高い、Stephen R. Covey の書を用いてレッスンを行っています。 原書ということで、妥協のない自然な英語ですが、英語のまま読むことで、著者の実際の言い方を直接知ることができ、著者の魂に触れることができる、それが原書をそのまま読むことの良さでしょう。 原書を読む、ということですが、当教室のレッスンでは、実は読むことだけにとどまりません。 まあ読むのも大変なのですが、読んだら、今度は、ご自分の英語で表現をして頂きます。ここがすごく大事なポイントです。 読むだけでも大変なのに、自分の英語で表現する? ここが、当教室English and Beyond の特色です。 学校の授業ならば、単に訳読をして終わりでしょう。 でも、単に英語を日本語に訳して、それで終わりでいいのでしょうか? それでわかったことになるのでしょうか。 本当に、わかったのならば、本当に著者の言うことが、理解できたのならば、必ず自分の言葉で言えるはず。それは、日本語の読書でも同じことでしょう。 英語に妥協はありません。ネイティブが、自分
英作問題『新型コロナ13(医療崩壊)』
goo ブログ【考える英語】で、『新型コロナウィルス』に関する英作問題を扱っております。 今回は、コロナシリーズの13番目『医療崩壊』がテーマです。 簡単な英語だけで、最新の話題を自分の英語で話す面白さを味わって下さい! ⇒ 考える英語(英作ブログ)
ワンポイント英作『経済を回す』
菅首相肝いりの Go to キャンペーンですが、コロナの感染が拡大し、年末年始にかけて一時停止するとの報道がありました。 政府としては、コロナ対策も大事ですが、経済対策も重要で、そのバランスが難しいようですが。 さて、首相の言う、『経済を回す』、とは英語で何と言ったらよいで...
